
名古屋・愛知を中心に原状回復工事や内装解体を手がける「株式会社ウラシコ」。今回は、日々精力的に営業活動を行うウラシコ社長のカバンの中身と、見積もり現場で欠かせない「相棒(持ち物)」に迫った動画をご紹介します。
■ 正確な見積もりを支える「現場の3点セット」
社長が現場に必ず持参するのが、カラビナ付きの超高輝度LEDライト、一瞬で距離を測定できるレーザー距離計、そして定番のスケールの3点。これらを駆使して、天井高や壁の厚みなどを瞬時に、かつ正確に測っていきます。
■ 効率化を極めたカバンのマストアイテム
カバンの中には、天井や床など解体部位ごとに色分けして書き込める4色ボールペンとノート、お客様からの図面をスムーズに確認・管理するためのiPadや三角スケールなどが美しく収納されています。また、財布(グッチ)に名刺を常備することで、名刺忘れを徹底的に防ぐ工夫も光ります。
■ 最新ガジェットでスマートな打ち合わせを
さらに注目なのが、首から下げた携帯と連動するガジェット類。お客様との打ち合わせを自動で文字起こしできる「AIボイスレコーダー」や、ハンズフリーで通話ができる「スマートグラス」など、最新ツールを導入して業務の効率化とスマート化を徹底しています。
プロフェッショナルなこだわりと効率化への工夫が詰まった社長の持ち物。ぜひ動画をチェックして、あなたのビジネスや現場仕事の参考にしてみてはいかがでしょうか?
